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アートの楽しみ方の促進を目指し現代美術のギャラリストらがオンラインでトーク!「CADAN Art Channel powered by MUUSEO」正式ローンチ

一般社団法人 日本現代美術商協会(CADAN、所在地:東京都千代田区、代表理事:小山登美夫)とミューゼオ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:成松淳)は、現代美術の番組「CADAN Art Channel powered by MUUSEO」を3月2日に正式にローンチいたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/249374/LL_img_249374_1.jpg
CADAN Art Channel

■CADAN Art Channel powered by MUUSEOとは
一般社団法人 日本現代美術商協会(CADAN:Contemporary Art Dealers Association Nippon)とミューゼオ株式会社による現代アートの番組です。

CADANには現在、新進気鋭から老舗まで国内47軒のコンテンポラリーアートギャラリーが加盟しています。当番組では、アーティスト、ギャラリスト、キュレーター、コレクターらが、それぞれの関わり方の垣根を超えて協力し、「現代美術のいま」を配信いたします。視聴者はその場で質問ができるなど、視聴者と開催者がインタラクティブにつながり、相互に学びあえる仕組みを取り入れております。2020年10月より先行して取り組みを開始し、このたび正式にローンチいたしました。


■配信内容:CADANが伝えたい「現代美術のいま」を配信いたします
・画廊放浪記
画廊を訪れ、展覧会の見どころや作品の背景について、アーティストやギャラリストに話を伺います。

・Go To アートフェア!
アートフェアの会場で、フェアブースを廻りながら、フェアの魅力や見どころを紹介いたします。

・アート大好き!現代美術!コレクターのお宅訪問
現代美術のコレクションに情熱を注ぐコレクターのご自宅を訪問し、暮らしの中でアートをどのように楽しんでいるのかを紹介いたします。

・アーティスト・フィーチャー
現代アートの主役であるアーティストに焦点を当て、スタジオや展覧会の会場を訪れて、その活動の全貌を紹介いたします。


■CADAN Art Channel powered by MUUSEOが目指すこと
平成29年度の美術館の来館者数は約60,310千人でした(※1)。これは国民の約2人に1人が年に1回美術館に訪れていたことになります。美術・文化に高い関心を寄せている方が多い一方で、高齢化や共生社会などの社会課題、コロナ禍における移動の制限などにより、美術との接し方も変わりつつあります。

現代美術の新しい魅力の創出を目的に、オンライン上で現代美術に接し、楽しく理解を深められる環境をつくるべく、CADAN Art Channel powered by MUUSEOの取り組みを開始いたしました。

CADANは日本の現代美術の振興と普及、若手作家への支援と人材の育成などを目指した事業を展開しています。ミューゼオは国内外のアートコレクターとギャラリーのためのオンライン・プラットフォーム 「CaM by MUUSEO」をリリースするなど、文化・アート・趣味領域におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進しています。CADANのネットワークと、ミューゼオのサービス開発技術・マーケティングを結集し、デジタルを起点とした新しいアートの楽しみ方を伝え広げてまいります。

※1 出典:文部科学省 平成30年度社会教育調査


■今後の展望
今後はプログラムの拡充をはかってまいります。2021年3月3日には、東京オペラシティアートギャラリーで開催している千葉正也展を訪問し、ペインターの千葉正也氏と東京オペラシティアートギャラリー チーフ・キュレーター兼学芸部長の堀元彰氏のトークを配信いたします。

また、プログラムの拡充と合わせて「CaM by MUUSEO」でオンライン・アートフェアを開催するなど、オンライン・オフラインを越えて現代美術と接する機会を創出し、文化・アート・趣味領域に関するDXを推進してまいります。


■日本現代美術商協会(CADAN)とは
正式名称は、一般社団法人 日本現代美術商協会(CADAN:Contemporary Art Dealers Association Nippon)といい、日本の現代美術の振興と普及、現代美術市場の確立と発展、現代美術作家の国際的な認知度の向上、若手作家への支援と人材の育成を目指し、日本の現代美術の発展に寄与することを目的として設立された非営利の業界団体です。
https://cadan.org


■ミューゼオとは
ミューゼオは、デジタルを起点にして、様々な文化・アート・趣味領域における一貫したユーザー体験を提供すべく、投稿・交流サービス、ウェブマガジン、オンラインアカデミー、ECなど複数の機能を同一のデータベースで提供するプラットフォーム型のウェブサービスです。

プラットフォーム上で提供される主なサービス
CaM by MUUSEO:
現代アート・コレクターとプライマリーギャラリーのコミュニケーションを一貫してデジタルで提供するプラットフォームであり、国内外約90のギャラリーが登録しています。またOVR(Online Viewing Room)機能なども提供しており、ギャラリー共催によるオンライン・アートフェアなどにも利用されています。
https://cam.muuseo.com

ミューゼオ:
さまざまな分野の愛好家が、自分のコレクションを投稿し、オンライン上でミュージアムを作りながら、同じ趣味や好奇心を持つ人々とつながるサービスです。60万点を超えるコレクションがオンライン上で展示され、ミニカーやレコード、スポーツカードなど幅広い分野で熱心なファンが交流しながらコレクションを楽しんでいます。
http://muuseo.com

ミューゼオ・スクエア:
「興味の扉を開きモノへの好奇心が深まるWebマガジン」として、趣味性の高いモノとその楽しみ方の紹介に特化し、取材とファンの声などを集めてつくった500以上の記事群が特徴です。Webマガジンという形態を取りつつも、趣味性の高い情報のライブラリーを目指しています。
https://muuseo.com/square


■会社概要
会社名 :ミューゼオ株式会社( https://muuseo.com/company )
代表者 :代表取締役社長 成松淳
所在地 :〒141-0021 東京都品川区上大崎4-5-18 2F
設立 :2013年4月
事業内容 :文化・アート・趣味領域における統合型デジタルプラットフォーム
「ミューゼオ」の提供
文化・アート・趣味領域に特化したDXソリューション
「ミューゼオDXソリューション」の提供
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最新情報

NEW! 2020/04/07
「SEO一括見積もり」のサービスを終了致しました。 これまでのご利用、誠にありがとうございました。

2017/10/31
提供サービスの整理に伴い、「おしえて!SEOTOOLS」のサービスを終了致しました。 これまでのご利用、誠にありがとうございました。

2016/06/20
17日より発生しておりましたツールの解析スピードの低下を修正いたしました。ユーザの皆様にはご迷惑をおかけしてしまい、申し訳ございませんでした。

2016年04月
ツールの利便性アップのため、「SEOアクセス解析ツール」と「VERSUS」において、以下の項目を削除しました。

・Yahoo!関連情報
・トラフィックランキング
・カテゴリ登録状況
・PRサービス利用状況

よりシンプルに洗練されたSEOアクセス解析ツールをご活用下さい。

2016/04/21
15日~18日の間で、サービスを利用できない期間がございました。ユーザの皆様にはご迷惑をおかけしてしまい、申し訳ございませんでした。

2015/12/18
17日より発生しておりましたツールの解析スピードの低下を修正いたしました。ユーザの皆様にはご迷惑をおかけしてしまい、申し訳ございませんでした。

2015/12/15
おしえて!SEOTOOLSをスマホ対応しました。

2015/10/01
順位チェックツールを高速化しました。

2015/09/15
順位チェックツールでPCとモバイル順位を両方チェックできるようになりました。

2015/09/15
順位チェックツールがスマホでの閲覧時に見やすくなりました。

2014/07/01
新ツール「キーワードプランナー」を開始致しました。

2014/03/01
「産経ディレクトリ」の登録結果の提供を終了しました。

2013/10/23
「Jエントリー」「BPNディクトリ」の登録結果の提供を終了しました。

2013/09/11
「SEO対策サービス比較」ページを公開しました。

2013/08/19
「ベリサイン トラストシール」チェックの提供を終了しました。

2013/02/20
各ツールに「PRサービス利用状況」のチェックを追加しました。

2012/12/12
各ツールに「ベリサイントラストシール」の導入チェックを追加しました。

2012/06/07
アクセス解析とカテゴリ登録チェックツールに「産経ディレクトリ」の登録状況を追加しました。

2012/05/08
「SEOアクセス解析ツール」(単独解析)のバージョンアップを行い、復活しました。

2011/11/18
アクセス解析とカテゴリ登録チェックツールに「SASOUディレクトリ」の登録状況を追加しました。

2011/11/07
サーバー障害から復旧いたしました。

2011/08/08
メールレポート公開開始。

2011/07/13
リファレンスの『ドメインを取得する・サーバを用意する』を更新しました。

2011/07/01
リファレンスに『e-まちタウンビジネスリスティングモバイル』を追加しました。

2011/04/21
SEOアクセス解析ツールを全面リニューアル。「VERSUS」に生まれ変わりました。

2011/04/01
SEOアクセス解析ツールの「クロスレコメンド」の登録状況の詳細を追加。

2010/12/22
SEOアクセス解析ツールのスコアの評価方法を変更。

2010/11/22
関連検索ワードチェックツールをリリースいたしました。

2010/06/23
アクセス解析ツールから「e-まちタウンビジネスリスティング」の登録状況をチェックできるようになりました。

2010/06/01
トップページから「おしえて!SEOTOOLS」の最新の質問と役に立った質問を閲覧できるようになりました。
同時に質問の検索もできるようになりました。
リファレンスに「ドメイン・サーバを用意する」「管理ツールを利用する」「アクセス解析をする」の3記事を公開しました。

2010/03/31
新ツール「被リンクチェックツール」をリリースいたしました。

2010/02/08
アクセス解析とカテゴリ登録チェックツールにe-まちタウンビジネスリスティングの登録状況を追加しました。

2010/01/25
ウェブサイトの無料セキュリティ診断『クラッカーガード無料スキャニングサービス』の提供を開始しました。

2009/12/25
リファレンスに『e-まちタウンビジネスリスティング』を追加しました。

2009/11/18
BPNディレクトリの登録状況の表示を追加しました。

2009/07/22
新しいカタチのディレクトリ登録『SEOTOOLS Directory』オープンいたしました。

2009/07/13
仕事を依頼したい、受注したい人の『SEOTOOLS ビジネスマッチング』オープンいたしました。

2009/06/02
MSの新検索エンジン「Bing」に対応いたしました。

2009/01/28
SEOTOOLS正式オープン。
全面リニューアル、利便性の向上をいたしました。

2008/11/10
SEOTOOLSを運営するブラストホールディングスが、モバイルSEO対策サービスを開始しました。

2008/10/01
日本最大級のSEOをテーマにしたQ&Aコミュニティー
「おしえて!SEOTOOLS(SEOツールズ)」を公開いたしました。


2008/09/24
「SEOアクセス解析ツール」を機能強化いたしました。
三大ディレクトリサービスの登録状況をチェック頂けます。

2008/07/04
「転職EX」の求人情報を掲載いたしました。

2008/06/06
新コンテンツ、SEOTOOLSトピックスを公開。
注目のSEO関連ブログの新着記事をご紹介致します。


2008/05/07
プレスリリース提供元に「PRTIMES」が新たに加わりました。

2007/05/21
SEOTOOLSニュースに
サムネイル表示。


2007/05/16
SEOTOOLSニュースを公開開始。

2007/04/27
新SEOツールを公開開始。

2007/03/30
WEB電卓を公開

2007/02/06
相互リンクコーナーを会社概要ページに移動

2007/02/06
SEOアクセス解析ツール in Googleツールバーを公開

2007/01/19
プレスリリースを追加

2007/01/09
SEO対策リファレンスを公開

SEOアクセス解析ツールにインデックス数、注目度を追加。

SEOアクセス解析ツールの月間検索数取得処理を独立化し、表示を高速化。

2006/11/06
SEOアクセス解析ツールに
最重要キーワード指定機能を追加。

2006/09/15
プログラマ求人情報を公開。

2006/09/07
順位チェックツールVer.2を公開開始。

2006/09/04
トップページに相互リンク欄を追加。

2006/08/17
相互リンク募集ページを追加

2006/07/27
SEOアクセス解析ツールの解析履歴を公開

2006/07/07
エラー報告フォームを設置

2006/06/30
SEOアクセス解析ツールの
解析例ページ
追加

2006/06/23
SEOアクセス解析ツールに便利機能追加
解析例ページ


2006/06/21
SEOアクセス解析ツールの
解析例ページ
公開

2006/06/14
プレスリリース公開

2006/06/09
サーバ移転

2006/05/31
seotools.jp β版公開

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